会社を、
外から見たことはありますか?

酒井 麻琴

経営者の思考パートナー

1980年生まれ 徳島県出身在住



人・組織・事業
価値
意思決定・問題解決


経営者・経営層を含む多くの方から、
相談を受けています。

会社を、外から見る

多くの経営者は本来の仕事(未来の決断や構造づくり)ではなく、
「進まないプロジェクトの火消し」や「動かない人や現場に対するイライラや調整」に振り回されています。

経営者を、経営者に戻す



こんなことを考えていませんか?

​・自社の強みや価値が届いていない気がする
・プレイヤーとして自分が動き続けてしまう
・良い人材を入れても思うように育たない
・誰に何を任せるのがベストか判断がブレる
・実行したいプロジェクトが始められない
・構造を良くしたいが全く手をつけられない




​やめる
残す
整える
変える
はじめる

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会社のことを話してください。


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ー 事例 ー



Case 01  店舗経営 N様

▼「自分が現場に立ち続けないと回らない」
現場の業務に追われ、戦略作りに時間を使えない原因を特定。
自分が現場を離れても回る状態へ。



Case 02  会社経営 K様

▼「なぜ全員が自分と同じようにできないの」
スタッフとの「温度感や作業量の違い」により、時間yエネルギーを奪われていた状態から
状況とタイプに合わせた配置とペースを調整して解消。



Case 03  クリエイター M様

▼「技術や価値に見合った価格をつけられない」
労働作業時間の時給換算で価格を決めてしまう思考グセを、価値に見合った適正な価格構造へ。
見直し後も安定して販売。



Case 04  コンサルタント A様

▼「やりたい企画はあるのに、何から着手すべきか止まっていた」
「本当に実行できるか」「誰が対象か」ばブレて思考がストップしていた状態を分解。
優先順位とアプローチ対象を明確にし、達成。



Case 05 企業代表 H様

▼「新人が育たないし、辞めてしまう」
費用をかけて研修をしても成果が出ないほんとうの原因を特定。
前提を共有し、短時間で自走する人材へ変化。

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事例は、特定されないよう
一部内容を一般化しています